今日のトレード結果

7月20日(木) デイトレード結果 135営業日目 闇が見え見え

前日比-10000
年間損益-30万1383

今日は寝坊はしてしまったものの心機一転、反省チェックシートをちゃんと音読してからトレードを始めたので、まずは久しぶりに反省チェックシートの振り返りをしようと思います。
できたことは青マーカ―、できなかったことは赤マーカー、できたりできなかったりしたことは黄マーカー、新しい項目は鼠マーカーでチェックします。

早寝早起き。なにがなんでも8:10に起きる。シコったり動画見たりとにかくダラダラするだけの無駄な夜更かしをしすぎている。寝つきがめちゃくちゃ悪いけど、とにかく消灯して、目を閉じて横になる。いよいよ睡眠薬や睡眠導入剤を病院で処方してもらうことも視野。朝起きたら外で太陽に向かって腰のストレッチ。プロテインを飲む。化粧水をつける。まずは前日のアメリカ相場の指数の動きを確認。連動しやすいのでアメリカ相場が弱かった日は要注意。寄り天のイメージも持って地合いの雰囲気を掴んでおく。銘柄リストを整理。引け後決算、材料でインパクトの大きい株、前日の出来高多い株、値動きの大きかった株、それらでデイトレ向きの銘柄を選定して、監視に入れる。寄り付き前気配値上がりランキングを見る。特にマネゲしそうな株は要チェック。材料が出てないかもめんどくさがらずに株探で検索して調べておく。日々公表や増し担保の状況も確認しておく。特に今日で増し担保になりそうな銘柄は上げても利確売りで投げられたり張り付いても剥がれて投げられるイメージを持っておく。今日明日で増し担解除しそうな銘柄は仕掛けが入って上がることがあることを意識しておく。朝イチでデイトレする銘柄は夜間PTSの動きを見て需給の想像もしておく。トレードで勝つことが最優先。相場に集中。コメント読んだり動画見たり返信返したりは余裕ある時にして、自分のトレードに影響する事柄を最優先に対応する。焦らない、前のめりにならない。人と比べない。人を信じない。自分を信じる。自分の経験則で感じる需給を1番大事にする。ボラのある銘柄を触る。場中に大きく乱高下する銘柄をデイトレする。よわよわのジリ下げ銘柄はゴミカス触らない。買いが入りそうな銘柄を触って、投げられそうな銘柄は触らない。当たり前のことだけど当たり前のことを意識できてなさすぎるから需給の良し悪しは日足、日中足、板から常に考え続ける。銘柄ごとに-5000円の含み損になったら即損切。ナンピンしない。資金が少なくて高値掴んで投げられたら追証もあるレベルだから高値掴んで伸ばすやり方はしない。損切ルールもあるからこそ含み損を抱えにくいインを重視する。ノートレになってもいいから下から下から。とにかく前のめりにならない。焦らない。ちゃんと相場に集中してアンテナを張っていれば途中からでもデイトレチャンスの銘柄はある。需給をとにかく最優先する。雰囲気は正しいと思って、弱いなと思ったら買わない。弱いなと思ったら売る。特にヤラレの戻りは売り。負けないことが大事だし、自分が貫かれたところはみんなの節目にもなりやすい。貫かれたらすぐに同値撤退の指値を入れる。含み損が-5000円を超えればもちろんすぐに損切する。損切に遅いことはない。万が一損切が遅れて-5000円超えの含み損を抱えていたらすぐに損切。-5000円以上の含み損をポジしていてはいけない。-1万円だろうと-2万円だろうと即座に損切。寄り凸など朝イチは損切ルールを徹底した上で攻めても良い。朝イチすぎたら投げられを特に警戒。朝イチで作った支持線は機能しない、むしろ貫かれやすく投げられやすい。朝イチ過ぎたら逆張りは支持ラインは貫かれると思って下から下から狙う。30分足など長めの日中足で逆張りは考える。下げていて逆張りしたくなっても30分足とか見たら全然高いし、逆回転しているならまだ下げそうと感じられるから、日中足の長い時間のやつも確認する。銘柄に固執は絶対にしない。銘柄に惚れない。短期トレードでは材料やファンダよりも需給が最優先。ボラが大きくできそうな銘柄にアンテナを張り続ける。すぐ寄る連売りは買っていい、これも損切ルールは遵守。S安近辺の買いは1回目は良い。数回目のS安タッチは急に張り付けられて損切通らない可能性あるから触らない。ジリ下げのS安、悪材料が出てのS安はクソ弱い、狙わない。需給でのS安タッチは旨味アリ。テーマ株や思惑株で連動株がある場合は、中心株を攻める。中心株が1番買いが入りやすいし、連動株は外れれば外れるほど投げられやすく、全戻しやいってこいになりやすいことを意識する。国策テーマは買い、買いが続きやすいから新規材料や初動であれば攻めて良い。あと10万円負けたら追証だからとにかく大負けしない。前のめりならない、焦らない、含み損を持たない。損切はガチで-5000円で徹底。入る銘柄は日足チャートをよく見る。マネゲで上がっててもう出来高こなしているやつはマジで投げられやすいから下手に手を出さない。とにかく下から。今日の目標金額とか今月の目標金額とかいくら取りたいとかいくら取り返したいとか考えない。チャンスを探し続けて、含み損を抱えにくく勝てそうな期待値が高いと思えるところを見たらトレードし続ける。前場引けたらすぐに食事。食事はテキパキ行う。後場までに洗い物まで終える。後場始まる前に着席。入れてる指値は全てチェック。後場は特に警戒。前場の支持線は完全に割れるものと思う。安易な逆バリ禁止。後場に急騰するのもいってこいなりやすい。急騰し始めたところも全戻ししてさらに簡単に貫かれる。金曜日など休日前ならさらに投げられやすい。とくに連休前は最悪、後場なんて投げられやすいし、逆回転したら割れに割れることを意識。とにかく前のめりにならない。いくら勝ちたいとかいくら取り返したいという想いを持ちがちだから気をつける。リスクリワードが見合ってないところを狙わない。例えば後場に日足めちゃくちゃ上げていてムリしてそうな形のマネゲ株の安値割れを安易に狙うなんて最悪。リスクに見合わないちょいスキャを狙わない。後場なんて全部下から下から。なんなら特売りとか見届けてからでもいい。空売りが入っていてその買戻しが見込めると思えたとしても、バケツリレーの逆回転の弱さの方が勝ることが多い。後場の安値割れを甘く見るな。弱いもののスケベの逆張りなんか狙うより、強いものに乗るべき。無限に補充されるアイスバーグとか厚い売り板に対して全く反応せず値を保っているような強いものに乗るべき。それらが裏目ったらもちろん即座に損切だしそうなる可能性もあるけど、リスクリワードが真逆。利小損大になるトレードではなく、損小利大になるトレードを意識。インする段階でリスクリワードから想定する期待値を常に意識する。大引け前にストップ高で張り付いている銘柄を中心に強さや材料を確認して、明日以降の動きをイメージしておく。もし場中にPCから離れなければいけないときは必ずスマホを持ち歩いて約定通知が聞こえるようにする。笑顔を絶やさない。この文章を最初のトレード開始前に全部音読する。次の文章は大引け後すぐに音読する。そもそもの生き方が間違っている。人生を時間を無駄にしすぎ。上記の相場の向き合い方は大前提として、大引け後もテキパキと生きる。もう若くもないし時間も限られている。惰性で何も得られない無駄な時間(オナニー、オカズ探し、YOUTUBEの切り抜き見る、まとめサイト見る、野球見る、SNS見る)に1日の大半を使いがちだからとにかく削る。有意義な時間(セックス、筋トレ、ブログ書く、銘柄探し、監視リスト作成、動画作成、部屋片づけ、アニメや映画や漫画や本を見る)を過ごす。上記の無駄な時間をとにかく減らして、有意義な時間をとにかく増やす。ダラダラしすぎ。テキパキと行動する。そして早寝早起きに繋げる。笑顔を絶やさない。

全然意識できてないやんけえ!!!

こんなんでもここ最近よりは、少しは反省チェックシートを意識して臨めました。
その結果、大負けにはならなかったのはホッとするところでもあるのですが、
そもそも負けたことは良くないですし、反省チェックシートを振り返っても分かる通り、
内容が良くなかったですね。
闇が見え隠れしていたので、このままではまた大負けしてしまいそうです。

今日は前場引け時点ではプラマイゼロくらいでした。

そして後場、ARアドバンストでのスキャが良い値幅で決まったりして、一時、7000円前後の勝ちまで積み上げることができました。

しかし、今日もまたしても貫き丸を食らいました。
ほんと毎日、何かしらの銘柄で貫き丸されているのは、ヒドイですね。

今日はSINWAWAISEHDで13:45過ぎに775円指値が貫かれた瞬間に連売りになってて751円になって瞬間で-15000円の含み損になっていました。

ルールではすぐに損切の返済売りを入れるべきなのですが、ちょっと上で損切してしまいました。

ルール破りながらも4000円の損失で逃げられて、ここでもう焦らず前のめりにならずノートレでも前日比プラスになれたのに、

この負けを取り返したいという気持ちが強くなり、

後場に急騰していたビューティ花壇に入って、半分利確できたもののもう半分を粘り過ぎて含み損になってそこで損切もせずにナンピンしてちょっと上がったら半分利確してまたもう半分の含み損を伸ばしてしまうということを繰り返してしまって結局負けたし、

大引け間際にアイデミーが今日の高値を突破していたので、取り返したい思いからかなり前のめりに高値掴みして、引けピン狙いで引け成り売りを狙ったものの折り返して、結局ラスト数分で入ったアイデミーで今日1番の損失を計上して、トータルで今日も負けてしまいました。

今日の負けですごく反省するポイントはやはり、反省チェックシートに書いてあることで、
SINWAの前場盛り上がってたところから後場ヨワヨワなところを、今日の安値でもない前日終値付近で狙っていたのには、
反省チェックシート通りのトレードであれば、避けられました。
後場は特に警戒。前場の支持線は完全に割れるものと思う。安易な逆バリ禁止。後場に急騰するのもいってこいなりやすい。急騰し始めたところも全戻ししてさらに簡単に貫かれる。後場なんて投げられやすいし、逆回転したら割れに割れることを意識。とにかく前のめりにならない。いくら勝ちたいとかいくら取り返したいという想いを持ちがちだから気をつける。リスクリワードが見合ってないところを狙わない。例えば後場に日足めちゃくちゃ上げていてムリしてそうな形のマネゲ株の安値割れを安易に狙うなんて最悪。リスクに見合わないちょいスキャを狙わない。後場なんて全部下から下から。なんなら特売りとか見届けてからでもいい。空売りが入っていてその買戻しが見込めると思えたとしても、バケツリレーの逆回転の弱さの方が勝ることが多い。後場の安値割れを甘く見るな。
この反省チェックシートの文章が一言一句そのまま刺さりますね。

最後のアイデミーもひどかったです。
資金が少なくて高値掴んで投げられたら追証もあるレベルだから高値掴んで伸ばすやり方はしない。損切ルールもあるからこそ含み損を抱えにくいインを重視する。ノートレになってもいいから下から下から。とにかく前のめりにならない。焦らない。
こちらもこの反省チェックシートの文章が一言一句そのまま刺さりますね。

なんだかんだで大負けしてはいないものの反省チェックシート破りまくりで闇が見え隠れ、いや、闇が見え見えのトレードでした。
とにかく反省チェックシートを遵守します!
まずはちゃんと起きるところから始めて、反省チェックシートをしっかり音読して、反省チェックシート通りのトレードを心がけます!

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